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貧困の救済と生涯の宝の獲得

こっちの水はあ~まいぞ♪ といって崖の上に誘い、後ろから突き落とす。這い上がってこれた人は筋金入りの稼げる人になっている。これが正木漱一の教育理念です。一点突破主義・ランチェスター戦略に基づいた稼ぐためのコピーライティングテクニック。

正木漱一

孔子様の精神を指標とする

(東京都・湯島聖堂にて)
巧言令色、鮮(すく)ないかな仁

巧言とは言葉巧みに語ること、令色とは外見が美しく、あるいは魅力的であること。

弁舌巧みに、パフォーマンスも魅力的に人々に語りかけることの中に仁徳は少ない、仁徳は才能でも技術でもないという。
仁は万人を愛する心であるともいい、己に打ち克ち礼を重んじる心であるともいいます。
それは、慌てているときでも、たとえ滑ってひっくり返ったときでも常にそこにある、最も大切な徳であると孔子様はいいました。
ころんでも目の前にある真実、それは思考によって作られたものでもなく、信念によって作られているものでもありません。作られることなくもともとそこにある、あるがままの真実であります。

ネットビジネスの実践の中で経験する様々な矛盾を瞬間的に解消し、ゆくべき道を明らかにしてくれるのが孔子の仁徳なのです。

孫子兵法をもって手段とする

「ああすればこうなる、こうすればああなる」「このようなことはあり得るが、かのようなことはあり得ない」、試行錯誤の中で確かめられた法則に則り、常に自己を客観視し、現実の状況を理解した上で戦略を立てる。感情によらずに、数字で判断する。孫子兵法の考えに従って確実に現状の問題を打ち破っていきます。
教育によって植え付けられた観念が常識という壁を作って自己の飛躍を阻んでいます。故に常識は打ち破らなければなりません。
今の自分の状況は100%過去の行いの結果。ここに着目し、今の行いを変えることによって、100%未来の自分を変えていくことを手段とします。

あなたがお金に困っているならば、最初に差し出しなさい。
そうすれば自力で稼げる人となる。

お金に困っている人、貧困に苦しんでいる人をどうしたら助けられるか。
そのためには、その困っている人自身が他に与えなければならない。これが最上の結論でした。これは、あの偉大な仏陀釈迦牟尼も断言している真理です。仏陀は飢餓で苦しんでいる人々のところに行き、かれらが与えるということをしてこなかったために今の状況にあることを一瞬で見抜き、「私に布施をせよ」と説いたのです。あなたが貧しいならば、はじめに差し出しなさい。この不当とも見える行いに勇気を持って挑みましょう。

ネットビジネス基本手順(正木漱一直伝)

1.自己の確立
【自己への問いかけ】
自分は本当は何がしたいのか、何が欲しいのか、どのようになりたいのか、この問いかけを自分自身に対して繰り返し、繰り返し、深く掘り下げていく必要があります。
命を賭けてもしたいこととは何だろうか、これを達成できれば死んでも良いと思える事はあるだろうか、今死ぬとしたら何を大切にしなければならないのだろうか、と自己の心を観察していきます。

【実現したいライフスタイルの明確化】
このような観察により自分の望むライフスタイルを明確にし、自分の軸というものを初めにはっきりさせていかなければなりません。
なりたいもの、欲しいもの、したいことがはっきりしない、ふわふわしている人には偽物が寄ってきます。自分の軸が確立していれば本物との出会いが訪れます。

そして、ビジネスを選ぶ場合は、自分の望むライフスタイル、自分の価値観に合ったビジネスを選びます。例え何らかのビジネスで成功しても、ライフスタイルに不満が発生してしまうならば、本当の成功とは言えません。ライフスタイルが明確ならば、何を求めるべきか、何を捨てるべきかも明確になります。他人を基準にしてビジネスモデルを考えたのでは、永遠に充足感は得られません。

【自分に合ったものを見つける】
有益なものを見つけたい場合は、レンタルされているものを一つ一つ試してみます。自分軸がはっきりしていれば、それが本当に必要なものかどうかの判断ができます。違和感がある時は本当の出会いではありません。素晴らしい出会いがあったら、それを最後まで徹底してやり通します。
成長したい場合は、心の声に耳を澄まし、今の自分より少しでも良い行動をしようと心がけます。人と付き合う場合は、自分以上の人と付き合うように心がけます。
「聞いた事がある、知っている」と思ったときに人の成長は止ります。自分は何も知らないということを知っている人は最も頭の良い人であり、そのような謙虚で貪欲な人間だけに成功は訪れます。

【自己を拠り所とする】
運命のすべては自己の選択の結果であることを理解し、例え望まないことがあったとしてもすべては自分のせい、すべては自己責任という不動のマインドを確立します。
2.他に学ぶ
【メンターに聞く】
新しいことを始める時は一度ゼロになって考えるようにします。それは、真っ白なキャンパスに絵を描くようなもので、何歳からでも人は新しい人生を描く事ができます。
99%の努力をしている状態が一番苦しい状態で、100%コミットメントをした途端にすべてが楽になります。ビジネスを続けていく中で必ずくる壁に当たる瞬間は、メンターに相談しましょう。人間が作った問題は全部解決できます。7人に聞けば必ず解決策は見つかります。疑問は必ず解決して100%コミットをしてください。

【他人のノウハウを学ぶ】
他人のノウハウを学ぶときは、表面的なテクニックではなく、必ず本質を見るようにします。テクニックはすぐに古くなっていくのでそこに価値はありません。実績のあるノウハウの裏側にある普遍的な本質だけを理解し、学ぶようにします。

【多くの人がやりたがらないこと、多くの人が見ていないこと】
成功への道はもの凄くシンプルで、その他大勢の人が無意識に行っている動物的本能に従う事を辞めるだけです。人がやりたがらないことに注目してください。みんなやりたがらないビジネスは儲かります。常に抜け目を狙うようにすれば、成功の糸口が見つかる時がきます。居心地の悪い場所に自ら進んで行くと自分自身が進化します。

【目前の現実を観察する】
ビジネスを仕掛けようとうする側にとっては、既存のネットショップや実店鋪やキャッチコピーや広告はすべて貴重なデータです。何が儲かるのか?どうすれば儲かるか?という視点から常に観察します。チャンスを見つけたと思ったら、それを形にしてみます。

【行動によって学ぶ】
馬鹿だけが成功します。多くの事を完璧に知ろうとする必要はない、今自分の知っている事をやる人間だけが成功します。物事を考えていても答えは出ないので、とにかく行動しなければなりません。

【情報のコレクション】
他のコピーライターが書いた文章をまとめたファイルをスワイプファイルといいます。スワイプファイルを収集しましょう。既に反応が出ている文章を真似すれば同じ結果が出ます。売れている文章をまとめれば後でお金になるのです。古典文学作品の文章もとても有益です。優れたコピー、優れた文章を集める習慣をつけましょう。また、日々のニュースや新聞、雑誌、ブログなどの情報は記事ネタとなります。
日常生活で見る、面白いものや美しいもの、視覚的に人を引きつけるような光景があったら、携帯カメラなどを駆使して収集しておきます。

お金を稼ぐのは最初の一歩が一番難しい時期で、100円の収入が1000円になり、1万になり、10万円と稼げる金額が大きくなるにつれて段々と楽になっていきます。集中して、最初の壁を全力で突破しましょう。
3.ネットビジネスの方法
【起業家=与える人であることの自覚】
人に雇われ時間を売ってお金を稼ぐ方法には限界がありますが、結果や価値を提供する稼ぎ方には際限はありません。はじめに従業員マインドセットを捨てて起業家マインドセットを持っていることを再確認します。
お客様が欲しがっているもの、知りたいこと、やりたいことを理解してそれに合った価値を提供していくことから始めます。
より多くの人に、より大きな価値を与えた結果として多くのお金が得られます。
人に与える価値を高める方法はいくらでもあります。人に与えられるような価値を持った人間になるための勉学を怠らずに持続してください。
人に与えた価値の10分の1が収入となります。1千万円稼ぎたければ1億円分の価値を与える必要があります。そのためには自分に向いているビジネスを選択しなければなりません。自分の経験や環境や才能にマッチした商売に出会えば、奇跡的な結果が生まれます。

アフィリエイターであると自分を固定しないでください。
情報起業家でもアフィリエイターでもサラリーマンでも便利屋でも何でもない。ただ、お客様に価値を提供するビジネスマンとなり、必要とされているものになりきる意識でビジネスチャンスをうかがいます。そしてお客様が必要としているものであれば、自分の商品も情報もサービスも、他人の商品も情報もサービスもすべてをお客さんの財布が空になるまで売り切ります。

【すべてはプロセス】
いつでも人は流れの中を生きています。現実を固めすぎず、成功に向かって進むプロセスを歩みます。完璧を目指すことなく、計画50%でスタートする事が成功の秘訣です。
無料媒体を作成して、情報発信することから始めます。
ビジネスを決めたら、まずは小さくテストをして、客さんが本当に欲しいものを発見していきます。いろんなものに挑戦して利益が出るものだけにフォーカスしていきましょう。見込み客のニーズをリサーチしてその人たちが欲しがっている情報をどんどん発信していきましょう。そして、いろんな声を集めながら本当に求められているものを探していきます。テストをより多くした人が確実に大きな成果を出すことができます。テストの成功確率は20%くらいと覚えてください。

【6つの指数】
テスト結果は感情ではなく数字で判断します。物事は数字で証明されて初めてそのアイデアがお金になるかどうかの判断ができます。

1:儲け
2:時間
3:精神的エネルギー
4:物理的エネルギー
5:費用
6:失うもの

儲けというリターンを得るために、エネルギーや資源をどれだけ使うかを考えた上で判断していきます。

【初心者をターゲットに】
あなたのお客様は初心者です。初心者は、毎分毎秒に増え続けている最もパイの多いお客様です。初心者の人が欲しがるような基本的な情報発信で良いわけです。
誰でも知っている当たり前の商品や情報を売り続ける事のできる人だけが、一生お金を稼ぎ続ける事ができます。

情報社会の発展に伴って知識やスキルに対する需要は確実に増えています。
情報ビジネスはこれからが本番なのです。
多くの人が本格的にやっていないからこそ、その他大勢の人の真逆に向うべきです。
今はインターネットの発達で10年前よりもお金を稼ぎやすくなっています。
インターネットを普通の人と少し違う視点で使うだけで簡単に稼げます。
それだけ私達は有利な時代に生きています。この環境をフルに活かして下さい。
4.コピーライティング
【コピーライティングの必要性】
コピーライティングのスキルが上達すれば大量のリストは必要なくなります。
少ないリストに対しても一人あたりの単価が大きくなります。
1000万円稼ぐのに何千リストは必要ありません。
ホットな見込み客700人もいれば年収1800万円は楽にクリアできます。 なので、コピーライティングのスキルを磨くことにフォーカスしていきましょう。
文章で価値を伝えることができるのです。
情報発信をする中で、最大の武器はコピーライティングです。
人を動かす文章を書くことができればあなたに共感してくれるファンを作れて商品を購入してもらうこともできます。
コピーライティングをマスターすることはビジネスで成功する一番の近道なのです。

【ラブレターを書くつもりで】
コピーライティングとはテクニックではなく正直なラブレターです。 文章を書く方が思いを告白して読む方が受け取ります。恋愛をそのまま文章のやりとりだけに切り取ったのがコピーライティングです。

相手が自分の良いことしか言わなかったらどうでしょう?
たしかに良いとは思うけど、逆にあやしいと感じてしまうことでしょう。
コピーも同じです。
良い事だけを書いているレターでは奇跡的な反応は取れません。
コピーとは人を動かす言葉です。
多くの人はブレーキをかけ過ぎています。
「こんなこと言ってしまって大丈夫だろうか?」「他の人と違うから心配だ」
といったことを考えてしまいます。
しかし、やり過ぎたと思うくらいの事を書いてやっとお客様に少し響く程度なのです。
それぐらい思い切ってみて初めて大きな成果を得られます。
書き終わった後に涙が出ないようであればそのコピーはまだ未完成です。涙が出なければ、それはまだ正直なラブレターになっていない証拠です。
自分が書いた文章に感動できないで他の人を感動させることはできません。

【反応率の高いコピーを書くためのポイント】
見込み客を絞ることです。
お金をかけずに合否テストをしたい人はダイレクトな見込み客にピンポイントにアプローチして下さい。
たくさんのリストを集める必要はありません。
ホットな少数リストを集める事にフォーカスして下さい。
そうすることで、費用をあまりかけず濃い見込み客を集めることができます。
最後まで「見込み客のために」という意識を忘れずに文章を書けるかがポイントです。

コピーライティングで最も大事なのは見込み客の現実に入ることです。
恐怖、怒り、不満、欲望… 見込み客は様々な感情を抱いています。
見込み客の現実に入り込んだ時、奇跡的なコピーは生まれます。

この時、自分の中の悪魔と戦う必要があります。
他人を騙し地獄の底に陥れることも、幸せに導いてあげることもあなたの心1つなのです。
感情の乗った文章を書くことができれば共感してもらって行動させることができます。
これがコピーライティングの威力です。
なので、感情にフォーカスしてコピーライティングを実践していきましょう。

正木漱一・神谷優太 対談

ネットビジネスのやり方を対談形式で順を追って説明します。
オートバイのクラクション喧(かまびす)しい、カンボジアの町中での神谷優太・正木漱一の対談
①最初にやること
現実を直視して、今の自分の立ち位置を理解すること。
自己流で多くのものに手を出すのではなく型を1つ体得する。
特別なことは一つもない。体系的に知っているかどうか。
いろいろな情報を取り入れているだけの期間に稼げることは無い。
一つのことを深く掘り下げ突き詰めていく。
そして突き詰めていけるものを一つ一つ増やしていく。


②提供されたことは全部やってみる
どんな単純なノウハウでも自分なりの工夫を加えることによってアイデアをいくらでも膨らませていくことができる。
実践してみて何らかの結果が出れば、自己発信ができる。
ありふれたニュースから日本の現状は理解できる。
ニュースで気になったことは、統計を調べてみよう。
③戦後日本の教育が自力で稼げない人間を創っている
お金にコントロールされてしまう生き方こそ卑しい。
お金をコントロールできれば、自分らしい生き方ができる。

④インターネットビジネスほど楽に稼げるものはない
1つ1つのプロセスを完璧にする必要はない、自分のゴール・着地点をはっきりさせて出来ることを実践する。
抑えるべきところを抑え、必要最低限のプロセスで結果を出すこと。
クレジットカードを徹底的に利用する。

⑤お金の本質は借金である
お金は誰のものでもない。お金は稼ぐことよりも払うことに意味がある。
お金を払うことをケチって投資をしない人が稼げる理由はない。


⑥ネットビジネスの裏側
ネットビジネスの落とし穴を語る。
仕掛ける側と仕掛けられる側がある。


⑦教材の買い方
自分の選んだ道でどう生きるかをはっきりさせる。
教材を購入した場合はしっかりと最後まで取り組む。
小手先の技術だけでは続かない。
ツールはその使い方を自分で工夫出来る部分が魅力。
教材を買う場合ネット上で公募されているものを買うのではなく、電話して最上級のものを問い合わせてみるのがよい。コンサルティング付を買うのが一番良い。
成功者の環境に入っていけるものは最上。
無料サービスは試食品のようなもの、試食してどれが自分に合っているかを決めたら思い切ってそこに投資する。それが出来ない限り人生は変わらない。
安い金額で得られる一番良い教材は本である。



⑧ライティングを極める
お客さんを動かすことがライティングの目的。
お客さん目線になる。
お客さんに自分の伝えたいことを伝える。
お客さんの生活を実体験する。
所得の低い人のことを理解するため、実際にインターネットカフェで1週間千円だけで過ごしてみる。
優れた文章を真似してみる。
古典にある優れた表現を使う。
常識や価値観は文化圏や人によって違う。
相手を思いやる力が高い人が精神年齢が高い人である。

⑨ゼロからの起業は無い
既に知識・経験・人脈を身に着けていれば0円起業は可能。
投資と回収というマインドを身につける。


⑩現状維持のバイアス
今の生活がいつまでも続くという錯覚。
身の回りのわずかな変化に気が付かない。
数字が危機を教えてくれる。

神谷優太・勝山翔太郎 対談

お金の無いうちは、1秒でも多く作業に時間をあてる。
稼げるようになったら、自由な時間も得られる。
自分の希望する未来をはっきりさせ、その実現のために投資する。
挫折や失敗の経験は当たり前。試行錯誤を続けていれば、いつか飛躍する時がくる。
実績のある人のコンサルティングを受けるのが最も早い。
メンターは一人でなくてもよい。分野別に専門のメンターを選ぶ。



はじめの一歩は数百円、それが月数百万円の収入となる。
お金に縛られた人生から解放される可能性を与えてくれるのがネットビジネス。
他人の商品を紹介するだけのアフィリエイトほど簡単なビジネスはない。これすら出来ない人は他のどんなビジネスをやっても成功しない。
メルマガア発行によるフィリエイトだけでも月1億円稼げる。
アフィリエイトはアメリカでは一般的で、副業として当たり前に行われている。インターネットなしにはありえないビジネスで、最先端は常にアメリカにある。



自分の情報発信をすることが最初に行うべきこと。そのための媒体を徹底して探す。
最初に得るべきは広告収入。
30万の元手を作れば、なんでもできる。
ネットビジネスで一番効率がいいのは広告。


情報商材は大きく稼げる人とまったく稼げない人の2パターンしかいない。中間がないのが特徴。
作業をしない人が稼げないのは当然。
作業を続けていても稼げない人はやり方に誤りがあるので、具体的な質問を投げるのがよい。正しいやり方をすれば必ず稼げる。
稼げる人はカリキュラムを良く読んでいて、自分で検索・調査・思考する能力がある。
はじめは無料情報を良く学んで、自分の方向を検討しよう。

アフィリエイト以外で、一番堅いビジネスは転売。リセリングが良い。
アフィリエイトであれば、PPCアフィリエイト、掲示板アフィリエイトが堅い。

サラリーマン人生は恐ろしい。
サラリーマンが安定していたかつての常識は今はない。 現在のサラリーマンの本質は現実逃避である。自己を理解し、自己を拠り所として生きることこそ、本来の人間のあり方である。この課題に取り組んでいないならば、それは人としてのあり方からの逃避と言える。仕事のある時間は会社組織から利用されるだけの存在となり、仕事の無い時間や休暇はストレス発散しか考えられなくなっているような状態はとても危険、人間ではないものになっている。


アダルトアフィリエイトは、アクセスがよく集まり、リピート客が多い。稼ぐには楽で、無くならないビジネスモデルの一つ。毎日更新する必要があるので、ツールを使うかスタッフを雇う。
実践とは、小さな失敗を繰り返していくこと。失敗することを恐れて完璧主義になると稼げない。失敗をしない人間は、PDCA(プラン、実行、検証、行動)ができていない。実行した結果を見直すことが成長のポイント。仕事は楽しくやることが本質。

ビジネスでは稼げない期間、芽が出ない期間がある。その期間にあきらめず続けるためには、モチベーションが必要となる。稼げないことを他のせいにするのではない、自己責任マインドが重要。
芸能人はアクセスを集めることにおいてとても有利。アクセスさえ集めればアフィリエイトは簡単。キャッシュポイントはいくらでも作れる。
ビジネスはゲームである。
朝の瞑想

事前学習・基本知識

アフィリエイトについて事前学習しておけば、迷わずしっかりとした実践ができます。
初めにセルフイメージを明確化して、ビジネスモデルを選ぶ。
初めに自分を知らなければならない。そのためには他人の考えではなく自分の判断に従ってみる。
お金のため、生活するために意に沿わない時間労働を行っているならば、そこから解放される道を探求すべき。 自分の時間こそ何よりも大切である。最も大切なものを犠牲にして生きるのは人間の生き方とはいえない。 ネットビジネスは何もやりたくない人に向いている。

どのような自分であってもそれを表現できるようになりさえすればよい。
この人に稼げて自分が稼げないはずがない。これを見てそのように奮起すべし。
ネットビジネスをやるためにはしっかりとした決意が必要。
人間自体が目標に到達する機械である。
大変なのは0から1を生み出す部分だけ、後の作業はとても楽。
武井壮から学ぶビジネス手法、リスクをしっかりとる。
ビジネスは、最後は他人にやらせる仕組みをつくる。働かないのが最上の稼ぎ方。インターネットは自己の可能性を広げるツールである。
すべての経験をありがたく受けて感謝をする。ポジティブな感情を維持すれば、習慣が変わり、結果が強制的に変わる。
自分の戦略の全体を把握し、自分の媒体を着地させることができるようになること。
作業時間短縮は、集中力がポイント。内的要因、外的要因ともに余計なものを排除する。
行動力を上げるためには、すべてはテストと考えること。
すべてを許す。仏様のような起業家でいれば大きな成果を得る。
独学で行うネットビジネスは大変な遠回りとなる、すでに成功している人に対価を払って教えてもらうのが最短距離。

他人のノウハウや有料・無料のツールはそれを使う人の考え方がしっかり確立していれば有効。成果を出す為の思考法とマインドを最初に確立せよ。 成功するための考え方が確立していなければ、財を得ても破産する。目的達成に役立つのであれば、ツールやノウハウは使った方が良い。


時間節約の法・無駄に使っている時間を洗い出せ
実力をつけるための作業優先順位
8割の人は何もしない、パレートの法則。やるべきこと、やると決めたことは100%すべて決めた期間内にやらなければならない。 インターネットを使う方法の種類、使う人の数はこれからますます増えるので、仕掛けを作るならば、今がチャンス。
アフィリエイト成功の鍵は集客(アクセス)。無料で出来る方法と、有料の方法がある。無料で行う方法は仕組みを構築するための努力が必要。有料の方法は濃いアクセスが望める。無料の方法で実績を出す自信がついたら、有料の方法に切り替えて一気に飛躍するのがよい。
モノを売るときは、付加価値をつける方法を考える。
お金を稼ぐためには価値を提供しなければならない。提供された人は感謝して対価を払う。
最初にすることは、稼ぐ体験をすること。行動する時は、スモールステップの繰り返しでやる。実現可能な小さな目標を設定し、期限を定めて消化していくことを続けていれば急激に飛躍する時が必ず訪れる。
よい仲間を作りたい場合は、始めに自分の実績を作る。その後自分のメリットやスキルを伝える、自分の実績を見せる。実力のある人同士が結びつくと掛け算の法則で効果があがる。
アフィリエイトは実績をあげると広告主からも優遇される。直取引の道も開ける。
ビジネスモデルは発想次第、ゲーム感覚でいろいろ試せる。
起業が不安だからといって仲間と一緒に起業することは決してしてはならない。起業は必ず一人でする。すべては自分の責任。

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